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 東日本大震災で大きな被害に遭った宮城県気仙沼市の気仙沼漁港で、今年の生鮮カツオの水揚げが終わり、16年連続で水揚げ量日本一になる見通しとなったことが6日、分かった。気仙沼漁協幹部は「復興に向け関係者一丸となって頑張った証拠。来年はさらに水揚げを増やしたい」と話した。漁業情報サービスセンター(東京)によると、10月末の水揚げ量が気仙沼漁港は1万8261トン、2位の勝浦漁港(千葉県)が8359トン。

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共同通信