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 全国的に厳しい暑さが続いた14日、秋田で3人が溺れて死亡したほか、石川で1人が死亡、1人が意識不明の重体になるなど、各地で水の事故が相次いだ。共同通信のまとめでは、6人が死亡、16人がけがをしたり、意識不明の重体になったりした。秋田県男鹿市の海岸では午後5時ごろ、「子どもが溺れ、助けに行った大人も溺れた」と110番があった。県警によると、9歳と5歳の兄弟と男性が救助されたが、3人とも死亡。

共同通信