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 男子シングルス準決勝が行われ、3大会連続出場の第4シード、水谷隼(ビーコン・ラボ)は昨年の世界選手権王者の第1シード、馬龍(中国)に2―4で敗れた。同日夜(日本時間12日朝)の3位決定戦で日本男子初のメダル獲得を懸け、6大会連続出場の40歳、サムソノフ(ベラルーシ)と対戦する。決勝は馬龍と五輪2連覇を狙う第2シードの張継科(中国)が激突する。

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共同通信