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水連、鈴木大地会長で最終調整

 日本水泳連盟の次期会長に1988年ソウル五輪競泳男子100メートル背泳ぎ金メダリストで常務理事の鈴木大地氏(46)=順天堂大教授=が就任する方向で最終調整に入っていることが19日、複数の関係者の話で分かった。23日の評議員会、理事会で佐野和夫会長(72)の後任に決まれば、異例の若さの競技団体トップが誕生する。

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