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 東京電力福島第1原発で、高濃度汚染水を処理した後に淡水化する装置から汚染水が漏れた問題で、東電は6日、放射性物質のストロンチウムなどを含む汚染水約150リットルが海に流出していたと発表した。東電によると、海に流れた放射性物質の量は計260億ベクレルと推定。近くの魚を食べ続けたとしても人体への影響はほとんどないとしている。同社は「放射性物質を含んだ水を放出し、心よりおわびします」と陳謝した。

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共同通信