外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ベルリン共同】世界各国の汚職を監視している非政府組織トランスペアレンシー・インターナショナル(本部ベルリン)は1日、11年版「汚職指数」を発表。183カ国・地域のうち「清潔度」の最下位はソマリアと並び、今回初めて調査対象になった北朝鮮だった。ロイター通信などが伝えた。清潔度1位は6年連続でニュージーランド。日本は14位で昨年から三つ上がった。北朝鮮については「司法が機能していない」と批判した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信