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 東京都豊島区のJR池袋駅近くで乗用車が暴走し、歩行者5人が死傷した事故で、逮捕された医師金子庄一郎容疑者(53)の主治医が、警視庁池袋署に「月1回通院し、てんかんの薬を処方していた。車を運転しないようにとの指導はしていない」と説明していることが18日、同署への取材で分かった。

共同通信