外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 防衛省が、航空自衛隊の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を4月下旬、沖縄県内に初めて常時配備することが7日、分かった。配備先は沖縄本島南部の空自那覇基地(那覇市)と知念分屯基地(南城市)。防衛省幹部が明らかにした。北朝鮮が挑発的な言動を続け、弾道ミサイル発射の懸念が高まる中での常時配備だが、防衛省幹部は「直近の動きと連動しているわけではない」と指摘している。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信