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 政府が沖縄本島沖の海底下で、金属が堆積した「海底熱水鉱床」の地層を新たに確認したことが7日、分かった。調査技術の向上により、海底を深く掘削したことで発見した。大規模な鉱床と見込まれ、工業製品に必要な銅や鉛、亜鉛などを豊富に含むと推定される。日本周辺海域には計約5千万トンの鉱床があると推定されてきたが、今回の技術を各地に応用すれば、資源量が大幅に増える可能性があるという。

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共同通信