外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 国内最大級の亜熱帯照葉樹林が広がる沖縄本島北部の「やんばる国立公園」(沖縄県国頭村、大宜味村、東村)が15日、正式に指定され、全国33番目の国立公園が誕生した。日本が世界自然遺産登録を目指す「奄美・琉球」の対象区域に含まれ、政府は国立公園化により環境保護体制を強化し、早期登録につなげたい考えだ。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信