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 予備校大手の河合塾が海外トップレベルの大学への進学を目指す中高一貫校の設置を計画していることが11日、分かった。既に私立東京学園高校(東京都目黒区)と業務提携を結んでおり、2017年春の募集開始を目指す。新たな中高一貫校は1学年80人程度の男女共学を想定。外国人教員を多数採用し、中学1~2年で英語を集中的に学習。海外留学も経験させ、米ハーバードや英オックスフォードなど海外への進学を後押しする。

共同通信