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 熊本地震で、堤防の沈下や崩落など、熊本県内の河川被害が少なくとも357カ所に上ることが10日、国土交通省と熊本県のまとめで分かった。山の斜面に亀裂が入るなど土砂崩れの危険性が高い箇所も54あった。梅雨や台風シーズンを控え、二次災害が懸念されており、国や自治体は早めの避難を促すため、普段より少ない雨でも洪水予報や土砂災害警戒情報を出す運用を始めた。

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共同通信