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 【ワシントン共同】死去した中国民主活動家、劉暁波氏に関する14日の米下院外交委員会小委員会の公聴会で、劉氏と親交があった米在住の学者で民主活動家の楊建利氏は、劉氏が末期がんと診断されてからも中国当局は病状を隠すなどして治療を怠り、死刑にされたのと同じだと非難。劉氏は息を引き取るまで厳しい監視下に置かれ「最期の言葉も自由には残せなかった」と証言した。

共同通信