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 【バチカン共同】ローマ法王庁のギャラガー外務局長(外相に相当)は26日、訪日前にバチカンで共同通信など日本メディアと会見し、広島と長崎への原爆投下は「人類の悲劇の象徴だ。私たちはこの歴史から学び、二度と惨事が繰り返されないようにしなければならない」と述べ、唯一の被爆国の日本と、核廃絶や平和構築に向けて協力を進める考えを示した。

共同通信