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法王、和平巡る政争にくぎ刺す

 【ボゴタ共同】ローマ法王フランシスコが10日、5日間の南米コロンビア訪問を終えた。同国では昨年、約半世紀にわたった政府と左翼ゲリラによる内戦が終結。来年の議会選、大統領選で和平合意への賛否が争点になりそうな中、法王は「許し」と「和解」を繰り返し説き、和平を政争の具にしないよう政治家らにくぎを刺した。

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