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 民主党の岡田幹事長は20日午後、柳田法相の進退問題について、自民党が問責決議案を提出する前に対処方針を決める考えを表明した。民主党内では続投困難との見方が強まっているが、菅首相は今国会閉会後に柳田氏を交代させる可能性も含め検討を進めている。自民党は22日に問責決議案を提出する方針。首相は20日夕、公邸を訪れた仙谷官房長官と今後の対応をめぐり協議した。

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共同通信