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 9日に母親を亡くしたフィギュアスケート日本女子のエース、浅田真央(21)が25日、全日本選手権で悲しみを乗り越え、2年ぶり5度目の日本一に輝いた。浅田は48歳で死去した最愛の母、匡子さんの葬儀を終えた翌日の13日に練習を再開。24日のSPを2位で終え、迎えたフリーでは代名詞のトリプルアクセルを跳ばなかったが、SP首位の村上佳菜子(17)を逆転した。浅田は来年3月の世界選手権代表が確実。

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共同通信