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 【モスクワ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、ロシア杯最終日は26日、女子はショートプログラム(SP)トップの浅田真央(中京大)がフリーも1位となり、合計183・25点で優勝してシリーズ上位6選手によるGPファイナル(12月・カナダ)進出を決めた。男子は16歳の羽生結弦(宮城・東北高)がSP2位から逆転し、241・66点でGP初優勝し、初めてファイナルに進出した。

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共同通信