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 尖閣諸島付近の中国漁船衝突の映像流出事件で、関与を認めた神戸海上保安部の海上保安官(43)が乗務する巡視艇うらなみの共用パソコンから、外部の記憶媒体に映像を保存した形跡が複数あることが17日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁と検察当局は、保安官以外の同僚も映像を持ち出した可能性があるとみて捜査。パソコンの解析や海保関係者の聴取を進めて映像の拡散状況を調べている。

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共同通信