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 尖閣諸島付近の中国漁船衝突映像流出事件で、海上保安庁のネットワーク内のコンピューターに画像や映像を保存、各地の海上保安部のパソコンから閲覧することが慣例化していたことが11日、海保関係者への取材で分かった。警視庁は、神戸海上保安部の海上保安官が、石垣海上保安部に保存されていた映像に神戸からアクセスして入手、投稿した可能性があるとみて捜査している。

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共同通信