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 東京電力福島第1原発の廃炉作業を視察した国際原子力機関(IAEA)の調査団は4日、増え続ける汚染水について、東電は基準値以下の水の海洋放出も含めた管理方法を検討するべきだとの報告書案をまとめ、茂木敏充経済産業相に提出した。来月末までに最終報告書をまとめる。視察は今年4月に続き2度目。

共同通信