外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【リオデジャネイロ共同】柔道の世界選手権第2日は27日、リオデジャネイロで男女各1階級が行われ、男子66キロ級でロンドン五輪銅メダルの海老沼匡(パーク24)は決勝でアザマト・ムカノフ(カザフスタン)から大内刈りで一本を奪い、6試合全て一本勝ちで2連覇を達成した。同級の福岡政章(ALSOK)、女子52キロ級で初出場の橋本優貴(コマツ)は銅メダルを獲得した。

共同通信