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 07年に東京・渋谷の温泉施設「シエスパ」の別棟が爆発、3人が死亡した事故で、業務上過失致死傷罪に問われた設計担当者ら2人の判決が9日、東京地裁で言い渡され、多和田隆史裁判長は運営会社「ユニマット不動産」(現ユニマットホールディング)の保守管理担当役員だった菅原啓之被告(50)を無罪(求刑禁錮2年)とした。設計担当の大成建設社員角田宜彦被告(55)は禁錮3年、執行猶予5年(求刑禁錮3年)の有罪判決。

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共同通信