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 「南海トラフ」を震源とした地震や津波の発生に備え、太平洋に面した渥美半島の愛知県田原市で10日、住民約1万3千人が参加した大規模な防災訓練が行われた。内閣府の有識者検討会が8月に公表した被害想定では、田原市には震度7の揺れと最大22メートルの津波が襲うとされる。訓練は海上保安庁や愛知県警のほか、トヨタ自動車など臨海部にある民間企業も参加した。

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共同通信