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 【カンクン(メキシコ)共同】地球温暖化が進んで適切な対応策を取らないと、30年には世界で年間84万人が熱中症や感染症、栄養不良などで死亡するとの報告を、国際援助に関する非営利組織DARAがまとめ、メキシコの気候変動枠組み条約第16回締約国会議(COP16)の会場で3日発表した。経済損失も倍増の恐れがあると指摘。温室効果ガスの排出削減や対応策の必要性を強調している。

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共同通信