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 【カンクン(メキシコ)共同】13年以降の地球温暖化対策をめぐるメキシコでの気候変動枠組み条約第16回締約国会議(COP16)は11日の全体会合で、途上国の対策を支援する「グリーン気候基金」の設立や、先進国が求めていた新興国を含む温室効果ガス削減の検証の仕組みを盛り込んだ次期枠組みに関する決議を採択し、閉幕した。南アフリカで来年開かれる第17回会議以降の合意に向けた新ステップになりそう。

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共同通信