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 【カンクン(メキシコ)共同】13年以降の地球温暖化対策をめぐる気候変動枠組み条約第16回締約国会議(COP16)は最終日の10日、議長のメキシコのエスピノサ外相が、発展途上国の対策を支援する「グリーン気候基金」や、途上国が温暖化の影響に対応するのを手助けする「カンクン適応フレームワーク(枠組み)」設立などの決議案を各国に提示した。歓迎する声もあり、採択に向け大詰めの調整が始まった。

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共同通信