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 【ワルシャワ共同】国際的な地球温暖化対策を話し合う気候変動枠組み条約の第19回締約国会議(COP19)がポーランドのワルシャワで11日、開幕した。2020年に始まる新たな枠組み作りが最大の課題だ。交渉を進展させるため、日本は22日までの会期中に13~15年の3年間で、発展途上国の温暖化対策支援として官民合わせて計160億ドル(約1兆6千億円)の拠出を発表する。

共同通信