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 地球温暖化防止のためのパリ協定批准の国内手続きを、ドイツが30日までに終える方針であることが分かった。複数の交渉関係者が28日、明らかにした。インドとフランスも近く批准する見通しで、批准国の排出量が協定発効に必要な世界の総排出量の55%を超え、11月にも発効することになる。国内議論が遅れている日本抜きで協定が発効する可能性がある。

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共同通信