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 北陸新幹線を建設している鉄道建設・運輸施設整備支援機構は15日、ラムサール条約に登録された福井県敦賀市の中池見湿地を通る現在のルート計画を変更する考えを表明した。専門家が環境への影響を調査した検討委員会の提言を受け、機構の担当部長が記者団に「速やかに新たなルートを検討する」と述べた。2023年春ごろ開業の予定は変えないという。

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共同通信