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漂着した浮桟橋撤去に5千万円超

 【ロサンゼルス共同】米海洋大気局(NOAA)は1日、東日本大震災の津波で青森県三沢市から流失し、昨年12月に米西部ワシントン州の海岸に漂着した浮桟橋の解体と撤去に、約62万8千ドル(約5900万円)がかかることを明らかにした。3月末までに撤去を終える予定。漂着した海岸は陸路で近づくのが難しく、現場で浮桟橋を解体してヘリコプターで運搬する必要がある。

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