外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【忠州共同】韓国の次期大統領選に出馬意欲を見せている潘基文・前国連事務総長は14日、出身地の中部忠清北道を訪れた。支持率が伸び悩む中、地元出身大統領への待望論が高まる故郷を皮切りに存在感をアピールし足場を固めたい考えで、故郷の陰城で開かれた歓迎式典では「国連事務総長としての経験を皆さんと共有したい」と述べ、地域の安定に貢献する意欲を示した。

共同通信