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 日ソの部隊がそれぞれ少なくとも死者数百人を出した第2次大戦末期の激戦地、千島列島北東端シュムシュ島(占守島、現ロシア領)で昨年夏に収集された遺骨の1柱が北海道小樽市出身の井戸井重市さん=当時(23)=だとDNA鑑定で確認された。厚生労働省が5日、遺族に伝えた。占守島の日本兵遺骨はこれまで43柱が収集されたが、身元特定は初めて。

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共同通信