外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 台風10号の豪雨被害に遭った岩手県岩泉町で、入所者9人が死亡した高齢者グループホーム「楽ん楽ん」を襲った濁流は、小本川上流の急カーブ地点であふれ、津波に匹敵するほどの威力だった可能性のあることが、専門家の現地調査で分かった。土木学会東北支部が7日、仙台市で開いた報告会で明らかにした。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信