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 小笠原諸島・西之島近くの火山噴火でできた「新島」の面積が、初観測時の約5倍に広がったことが16日分かった。海上保安庁によると、溶岩の一部が西之島の方向へ流れており、西之島とつながって一つになり、新島でなくなる可能性が出てきた。

共同通信