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 北海道・苫小牧沖で起きた茨城の大洗発苫小牧行きフェリー「さんふらわあだいせつ」(1万1401トン)の火災で、第1管区海上保安本部(小樽)は1日、消火活動を続けたが、出火から丸1日が経過しても鎮火しなかった。運航会社の「商船三井フェリー」(東京)は、火元付近には冷凍機付きトラックが積まれ船から給電を受けており、出火原因になった可能性があるとしている。

共同通信