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災害公営住宅2万戸建設

 東日本大震災で津波被害を受けた地域の住宅再建について、政府がまとめた工程表の全容が6日、判明した。2015年度末までに岩手、宮城、福島3県で災害公営住宅1万9260戸を建設し、民間住宅用地8514戸分を確保することが柱。7日の復興推進会議で正式決定する。住宅再建の見通しは、これまで市町村ごとに把握してきたが、政府が一元的に状況を把握し、完成時期の前倒しを図る。

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