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 大阪府警は22日、ブレーキのない競技用自転車「ピスト」で公道を走行したとして、道交法違反の疑いで、大阪市に住む飲食店経営の20代男性を書類送検し、大阪簡裁が同罪で罰金6千円の略式命令を出したことを明らかにした。ピストは若者を中心に人気があり、ブレーキを付けずに公道を走行するケースが多く、全国の警察が取り締まりを強化していた。府警交通指導課によると、ピスト走行での罰金命令は全国初とみられる。

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共同通信