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 欧州宇宙機関(ESA)は12日、火星と木星の間にあるチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星に10年かけて接近した無人探査機「ロゼッタ」から着陸機を分離し、彗星に向けて放出した。約7時間かけ降下し、世界初の彗星着陸に成功した。

共同通信