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 【北京共同】中国当局の抑圧的な統治に抗議し、チベット族による焼身自殺が相次いでいる青海省黄南チベット族自治州政府は27日までに、現場で自殺を阻止した人に20万元(約275万円)の報奨金を出すと発表した。同省のメディアが伝えた。同自治州政府は焼身自殺を「法律や道徳に反する非人間的で反社会的行為」と非難し、断固として取り締まると強調。ほかにも情報提供者などにランクに応じて報奨金を支払うという。

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共同通信