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 熊本県は22日、西原村に仮設住宅約50戸を建設すると発表した。5月中に着工する。仮設住宅の具体的計画は初めて。益城町など3町村からも要望があり、県は必要戸数を調べ5月中に用地を選ぶ。避難所の解消に向け、住まいの確保が本格化する。ただ、県は東日本大震災を参考に「2200戸程度が必要」と推計、完成までに時間がかかる恐れがある。

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共同通信