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 熊本地震の被災者向けに整備された仮設住宅への入居が5日、熊本県甲佐町で始まった。対象は90戸で、一連の地震で仮設入居は初めて。4月14日の発生から52日後で、ようやく生活再建に向けた一歩を踏み出した。熊本県内の16市町村では5日までに計2657戸の仮設が着工、追加も予定されている。ただ、用地の確保難航、梅雨を迎えて工事の遅れが懸念され、避難所解消のめどは立っていない。

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共同通信