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 政府の地震調査委員会は13日、熊本県と大分県で続いている地震活動について「全体として減衰傾向がみられるが、熊本地方と阿蘇地方の活動は依然として活発。大分県中部の活動は減衰している」とする評価をまとめた。九州では過去に間を置いて大きな地震が起きた例があり、2カ月ほどは震度6弱以上の揺れに注意が必要だとした。

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共同通信