外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 4月の地震で震度7を2度観測し避難者が2千人を超える熊本県益城町で14日、仮設住宅への入居手続きが始まった。対象は88戸で、同町が当面の建設目標とする1200戸は7月中旬ごろに完成する予定。この日は午後に嘉島町でも手続きが開始。最初の地震から2カ月で住まいの確保が本格化してきたが、熊本県で完成した仮設は計232戸にとどまっている。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信