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 熊本地震で被害を受けた熊本市は28日、避難所で生活する9千世帯から回答を得た意向調査の結果を発表した。全体の49・1%が、今後も避難所にとどまりたいと考えており、避難理由は「余震による不安」が69・5%で最多だった。地震は千回を超え、余震におびえる被災者の実態が判明。この日、熊本県内の自治体では賃貸住宅を借り上げて無償で提供する「みなし仮設住宅」の申し込み受け付けも始まった。

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共同通信