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 日本列島は14日も気温が高い状態が続き、全国928の観測点のうち99カ所で最高気温が35度以上の猛暑日となった。最も暑かったのは群馬県館林市で39・3度。共同通信の集計では、少なくとも全国で計820人が熱中症とみられる症状で搬送され、うち高齢者3人が死亡した。

共同通信