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 日本列島は15日、各地で晴天が広まって気温が上昇し、全国にある気象庁の観測点の6割以上となる602地点で、最高気温が35度以上の猛暑日や30度以上の真夏日となった。厳しい暑さの中で、熱中症とみられる症状を訴える人も相次ぎ、高齢の男女計7人が死亡、2人が意識不明の重体となった。

共同通信