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 発展途上国で森林保全対策を取らないと、今世紀末までに、南米などに現存する熱帯林の3分の2近くが破壊され、現在の世界の排出量の20年分に当たる量の二酸化炭素(CO2)が大気中に放出されることになるとの試算を、研究者で組織する国際研究チームが24日までにまとめた。チームの代表は「地球温暖化対策に関する次期枠組みの中に、発展途上国の森林保全対策に資金が回る仕組みをつくることが不可欠」と指摘した。

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共同通信