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 南海トラフなど巨大地震と津波に備え、大阪市大正区が地元の石油販売業者と、病院などの自家発電向けに1万リットルまで燃料を無償で供給してもらう協定を締結することが27日、分かった。東日本大震災の被災地では、燃料不足により病院で適切な診療ができなくなるなどの事態が起きた。このため、大同燃料(大正区)と協定を結び、燃料を機動的に調達する態勢を整える。

共同通信