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 【ロンドン共同】イエメンから米国あての二つの航空荷物に手製爆弾が仕掛けられた事件で、フランスのオルトフー内相は4日、同国テレビに対し、このうちの一つの爆弾が爆発しないよう処理されたのは「爆発するようセットされた時間の17分前」だったと明らかにした。別のフランスメディアは、内相の発言が正しければ、テロの標的は爆弾を積んだ航空機だったとの見方を補強することになると指摘した。

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共同通信